23年9月下旬から東大の宮内先生が主宰する、市民後見人を1000人増やすための講座を受けています。
市民後見人とは痴呆症や認知症などの方が安心して暮らせるよう、家庭裁判所から認定されて日常生活に必要な管理を支援するものです。
弁護士や司法書士の方が多いのですが、それを市民でもできるように座学とグループホームなどへ研修があります。

自分で老人会や包括支援センターへ話を聞きにいく宿題も。
6月までありますが、無事安田講堂で卒業できるように、がんばらなくちゃ★

23年9月下旬から東大の宮内先生が主宰する、市民後見人を1000人増やすための講座を受けています。
市民後見人とは痴呆症や認知症などの方が安心して暮らせるよう、家庭裁判所から認定されて日常生活に必要な管理を支援するものです。
弁護士や司法書士の方が多いのですが、それを市民でもできるように座学とグループホームなどへ研修があります。

自分で老人会や包括支援センターへ話を聞きにいく宿題も。
6月までありますが、無事安田講堂で卒業できるように、がんばらなくちゃ★

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